出会い系で処女捨てた話part1

19歳学生です。彼氏はいません。というか付き合った事もないんです
エッチな漫画とか動画はよく見ていました。漫画や動画はすごく気持ちよさそうだけど・・・
実際出会いがなくて、自分から男の人に話しかけたりするのも苦手でした。
そんな私が出会い系を利用したのは、エッチをしてみたかったからです。

ずっと女子校だったせいかすごく緊張して、まともに男の人と会話できないくらいです。
だから出会い系で「女子校育ちで男性と上手く話せません。経験豊富で、あまり痛くなく初体験させてくれる男性を探しています。」
と書き込んだら、もの凄い数のメッセージが届きました。

一応全部みたけど「遠い人、53歳の人」からと幅広く来たので、もうちょっと条件を限定するべきと反省した。

メールの中から良さそうな人と何回かメールをして、写メを送ってもらったけど「初体験の相手には・・・」って感じだったので、もう一度幅を狭めて、書き込んでみました。

条件は「避妊してくれる、同じ県内に住んでる、独身で年の差5歳以内、太ってない、煙草を吸ってない、なるべく痛くないように初体験させてくれる」の6つを条件にしました。

条件を付けたおかげで、最初よりはかなりメールも減ったけど、それでもたくさんメッセージがきました。
中には、私の出した条件に当てはまってない人からもきて、ちょっと「イラッ」としました。

でも、今回はこの人ならっていう人を見つけ、写メも交換し、待ち合わせまで行きました。

写メ通り優しそうで整った顔をしているTさんは、たくさん話しかけてくれ、私の緊張をほぐそうとしてくれました。
いっしょにごはんを食べて、Tさんの車に乗ったところで、

「どうする?帰りたいなら送るし、俺でいいなら、ラブホテルに行く?今日はまだやっぱり怖いなら、また今度でもいいし。」
もしかして、犯されて山奥に捨てられたらどうしようなんて心配していた私はTさんの余裕のある態度に「ホッ」としました。

「まだ帰りたくないです・・・」

ラブホテルに行きたいとは言えず、やっと答えた私の頭をTさんは、優しく撫でてくれました。

「ラブホテルに行こうか。怖くなったら、止めるから、遠慮なく言ってね。」

私の胸はTさんに聞えるくらいドキドキしてて、緊張と期待でどうにかなりそう。

ラブホテルに着き「シ、シャワー浴びた方がいいですか?」
テンパってしまいつい変な事を言った私をTさんは、優しく抱きしめ、

「後で一緒に入ろ?キスしていい?」

と言い唇をゆっくり近づけてきた。
私は目を閉じて、Tさんの唇が近づいて来るのを「ワクワクドキドキ」しながら待った。
柔らかい唇が私の唇にふれて、隙間から舌が入ってきた。

歯茎の裏とか、舌の裏の付け根とかをTさんの舌で舐められるとゾクゾクし、体の力が抜けてしまって、気がついたらベットの上に横たわっていました。
だんだん服を脱がされ、ブラジャーもはずされ、おっぱいも見られてしまう。

私のおっぱいは大きいけど、乳首がピンクじゃないのがコンプレックスなんです。

「おっぱい可愛いね。もう乳首が起ってる。」
Tさんは赤ちゃんみたいに、乳首を吸っていて可愛い。
乳首を舌で舐められると、すごく気持ちよくて、乳首ってこんなに気持ちいいんだって知りました。
オナニーする時に乳首を触った事なく。

キスとおっぱいへの愛撫でかなり感じた私のオマンコは、とっても濡れてたみたいで、Tさんがパンティを下ろすと、糸を引いてました。

「やだ・・・恥ずかしい・・・」

足を優しく開かれ、誰にも見せた事のないオマンコを初めて男の人に見られるのは、とても恥ずかしかった。

「Mちゃんのオマンコは、凄く綺麗だね。鮮やかなピンク色だよ。」

Tさんは感心したように褒めてくれたので、私はホッとした。

「本当に?気持ち悪くない?」

鏡を使って自分のオマンコを初めて見た時は、あまりのグロさにショックだったのに。
「なんで?綺麗なオマンコだよ。もうこんなにグチョグチョだし。」

Tさんは笑いながら、私のオマンコをペロっと舐めた。

「ひゃ!汚いよ?・・・病気になっちゃうよ!?」

おしっこした後シャワーを浴びてないのに、舌で舐められるなんて信じられない。
Tさんはソフトクリームを舐めるように、私のオマンコを舐め、たまに指でワレメをなぞったり、クリトリスを弄ったり、私のオマンコを念入りに弄りました。

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