出会い系で処女捨てた話part2

「そろそろチンコを入れる準備をするから、痛かったら言ってね。」

Tさんは愛液まみれになった指を私にしゃぶらせて濡らした後、ゆっくりとオマンコに入れていった。
ちょっと痛いかなと思ってもその痛みは長く続かなくすぐに気持ちよくなってきた。

「Mちゃん大丈夫?痛かったらちゃんと言ってね。」
「はい・・・あっ・・・。」
「痛い?」

Tさんは慎重に動かしていた指を止め、心配そうに私の顔を見ていて、

「ううん気持ちよかったの・・・」
というと、ホッとしたように笑ってくれた。

「我慢しないで声出すともっと気持ちよくなるよ。」
クリトリスを舌で舐めながら、ゆっくり指でオマンコをほぐしてくれたTさんに、何度も何度もイかされもう訳が分からなくなった頃、Tさんが私の顔を覗き込み

「もうチンコ・・・入れてもいい?」
と聞いてきました。

「いいですよ・・・入れて下さい。」

イきすぎて動くのもダルくなった私が小声で答えると、Tさんは濡れて光っているチンコにコンドームをつけはじめた。
「男の人も濡れるんだ・・・ていうか、あんなおっきいモノが本当に私のオマンコに入るのかな・・・」と思いドキドキしながらTさんのチンコをみつめていると、コンドームを付け終わったTさんが私の膣口にチンコをあてがった。

「ゆっくり入れるから、できるだけリラックスしてね。痛かったら我慢しないで言ってね。」
「ググ・・・」とオマンコにチンコが入ってくると、無理矢理こじ開けられるような痛みを感じた。
でも我慢できないほどじゃない。

「だ、大丈夫?」

Tさんもかなりつらそうだ。

「は、はい・・・」
目をギュッと閉じて、できるだけ力を抜こうとするけど、上手くいかない。
Tさんが乳首を指で触ってくれたり、クリトリスを弄ってくれたので、やっとオマンコが緩むとグウッとさらにチンコが入ってき、ズズッと奥へと押し進められる。
オマンコが裂けるんじゃないかと思うくらいはち切れそうで、私は怖くなり。

「キツ・・・」

Tさんが入れるのを中断してキスしてくれたので、私は少しリラックスできました。
いっぱいだったオマンコも少し緩み、やっとテルさんのチンコが全部入った。

「凄い・・・全部入っちゃった」

自分のオマンコが根元までTさんの大きなチンコを咥えこんでいるのを見ると、信じられない気持ちになる。

「入ったね。オマンコがギュウギュウ吸いついてるよ・・・。」

Tさんは慎重に少しずつチンコを動かして、私をイかせてくれました。

Tさんにエッチの気持ちよさを教わった私は他の男の人のチンコも試してみたくなって、PCMAXで他の人ともエッチしたけど、初めてのエッチが一番気持ち良く一番良いエッチだったと思う。