part1の続き

フラ付きながら改札を出て、人気のないビルの階段の踊り場へ行きました。

そこで、抱きしめられ、濃厚なキスをしました。

私は唾液を飲まされるのが好きで彼の唾液をたくさん流し込んでもらいました。

それを飲む自分の喉が「ゴックン」と鳴るのに興奮し「とろ~ん」となっちゃっいました。

すると彼は耳元で

「やらしい女だなお前。電車の中で指入れられてあんなに濡らしたおかげで、俺の指こんなになったよ。」

と言いふやけた指を見せてきました。

恥ずかしがる私に「我慢できないだろ?」と言い

彼はパンストをビリビリに破き始めました。

その音を聞いていると「ああ、犯される。」と思い体中が熱くなってきます。

手すりに腰掛けた状態で足を開かされ、下着をズラしてチンコを入れられました。

入れる直前に耳元で「犯すよ。」と囁き、その一言で私はおかしくなりそうなくらい感じてしまいました。

「今日会ったばかりの何も知らない人に、こんな所で犯されてる・・・」って思うと全てがどうで良くなると思えるほどの快感で、喘ぎまくりました。

しばらくすると彼は、私を座らせて足を開かせ自分で下着をズラすように言ってきました。

言われた通りすると、彼は「凄くいやらしい。犯して下さいって言ってるみたい。」と言って私を見ていました。

恥ずかしいのと興奮で頭の中は混乱してました。

彼はチンコでクリを擦りながら、「欲しいか? 犯して下さいって言ってごらん・・」と言ってきます。

私は微かな声で「犯して下さい。」と言いました。

その後は激しく突かれて死ぬほど感じました。

あんまり記憶もないのですが、その後ホテルに連れて行かれてまた犯してもらいました。

彼から離れられなくなりそうです。